安曇野通信
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森のじいじ通信:東北の被災地そして中尊寺!

6月5・6・7日、2泊3日の日程で安曇野市穂高有明地区の民生・児童委員34名は、東日本大震災の被災地視察の旅行に出掛けました。
5日早朝安曇野市を出発、福島・仙台経由で昼過ぎには最初の目的地石巻市に到着いたしました。被災地ではボランティアガイドさんがバスに同乗し、市内各地区の被災状況を説明してくれますが、この石巻ではたまたま現職の民生委員さんでした。各地区での被害状況は凄惨を極めていましたが特に
石巻では民生委員7名が死亡、行方不明となり、民生委員活動に支障を来したそうです。
亡くなられた民生委員の多くは担当地区に駆けつけ、お年寄りや身障者の救助活動中に被災されたと推測されていますが、その活動を証明する手立ても少なく、7名のうち1名しかその職務遂行中の被災と認定されていないそうです。今回の研修旅行のテーマとして災害時の民生委員の活動はどうあるべきかに付き多くを考えさせられた石巻での視察でした。
民生委員のボランティアガイドさんの背景は被災し廃校となった「門脇小学校」校舎です。

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その後町役場を含め壊滅的な被害を受けた南三陸町を視察しましたがTVで見慣れた町の施設も多く、初めて訪れる町という気のしない奇妙な感覚でした。
宿泊は南三陸町の海岸の絶壁に建つホテルでしたが、ほぼ被災することなく災害当時から多くのボランティアや被災者を受け入れ今でも多くの視察者の受け入れるホテルでした。オーシャンビューの窓にはカモメが訪れ餌をねだる光景は長野県民には見慣れぬ不思議な風景でした。

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翌日は1番に気仙沼市を訪問、海岸から約1kmの旧住宅街に鎮座する、300トンの漁船に度肝を抜かれ大自然の猛威とエネルギーの大きさに驚かされました。住宅の1軒も建たない旧住宅地の一角で観光客や視察に訪れる人相手の仮設店舗を営む住人のご苦労には頭が下がります。瓦礫こそほぼ撤去を終えましたが、これから気の遠くなるような長い時間をかけた復旧を我々国民として忘れることなくお手伝いしなければと感じます。

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次いで陸前高田市を訪ねましたが海岸沿いの市外地にはほぼ建物はなく、被災のモニュメントとしての道の駅や、かの有名な一本松しか見えません。市街地が全滅した陸前高田市では民生委員の方も11名亡くなられ組織的な民生委員活動も、組織の再構築もままならないそうです。失った7万本の松原を、これから実生の苗から育て上げるのは気の遠くなるような時間と労力を必要とするでしょう。又周辺の山村、漁村では瓦礫の処理や、復興の手さえ未ださしのべられない地域も多く、国民の記憶から忘れ去られたのではと思う人々も沢山いるそうです。
我々国民はこの地域の方々のご苦労を永久に忘れることなく、何時も手をさしのべなくてはいけないと思います。

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陸前高田市の被災そして復興のシンボル1本松です。6月上旬未だ足場の残る姿を見せていましたが、保存の費用1億5千万円は義援金で賄えるそうです。

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陸前高田の瓦礫こそ片づいた海岸からおよそ1時間、世界遺産の中尊寺です。昼食も豪華版で被災地の方には申し訳ないような内容でした。

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世界遺産に登録された中尊寺の金堂は、多くの観光客、参拝客が訪れ、賑やかです。この賑わいが巡り巡って被災地の人々を元気づけるのだと、自分を納得させて参拝しました。

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夕方到着の松島のホテルは1階部分まで浸水したそうですが、湾の形から、津波の襲来は免れ早々と復旧し営業も出来たそうです。かの有名な瑞巌寺も浸水はなく、塩害程度の被害でとどまり、伊達政宗のお寺は無事でした。

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今回の東日本大災害の被災地視察旅行で、2年半程度時間の経過があったとはいえ、表面上の瓦礫処理以外の復旧はまだまだのように感じました。これからも多くの人々が訪れ、被災した人々の苦労を思い、援助の手をさしのべると共に、我が身に、我が町での被災だったらと、常に考え今後に備えることは大切なことだと思いました。
今回訪れた被災地の皆さんこれからも頑張って前進して下さい、我々も皆様のご苦労を忘れずこれからもお手伝いの手をさしのべさせて頂きます。
# by ktmaple | 2013-06-07 05:30 | 安曇野通信

森のじいじ通信:梅雨入りしたのに雨は?


6月3日,安曇野は本日も晴れて居ます。湿度が多少高く、暑く、爽やかとは言えない梅雨時の晴れですが、今日も雨は降りませんし,天気予報ではまだ数日雨の予報は出て居ません。畑の麦は黄金色に色づき,梅雨の季語通りの麦秋ですし、蝶ヶ岳の雪形蝶々が完全に周りから切り離され大空に飛び立つ寸前です。安曇野はそろそろ本格的な雨の季節にはいるはずです!
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# by ktmaple | 2013-06-03 10:41 | 安曇野通信

森じい通信:安曇野は梅雨入り宣言3日、快晴の朝です!



安曇野は梅雨入り宣言3日目、昨日の雨の一日から快晴の爽やかな初夏の朝です。庭のサツキや、バラの花が咲き始めました。昨夜来の雨は明け方には上がりましたが、ベランダやテーブルの上に水溜りを作り、木漏れ日にキラキラ輝いて居ます。こんな朝はベランダで優雅な朝食が素晴らしい!

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# by ktmaple | 2013-05-31 07:40 | 安曇野通信

森じい通信:安曇野は梅雨入り宣言

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安曇野は今朝、かなり激しい雨が降り、気温も低めです。昨日、安曇野 はじめ、中部地方、西日本と共に梅雨入り宣言が発表され、例年より10日も早い梅雨に入りました。今朝の雨は農家や、家庭菜園、草花を愛でる人々にとって恵みの雨ですが、梅雨明けは例年通りと、10日も長い雨の季節に子供達はうんざり顏です。
それでも梅雨が開ければ夏休み、宿題さえ気にしなければ天国の季節到来です!
# by ktmaple | 2013-05-30 11:25 | 未分類

森じい通信:安曇野は初夏


5月25日安曇野は今日、五月晴れの青空の美しい行楽日和の朝です。
天気予報では日中29℃と真夏並みの気温に上がるようです。それでも朝の気温は8℃と、乾燥した爽やかな風の吹く気持ちの良い1日の始まりの時間でした。
安曇野のシンボル常念岳は常念坊の雪形も終わり、いよいよ初夏の始まりを知らせる万能鋤がその姿を見せ始めています。森は新緑から本格的な濃い緑に変身を一初夏への移行を知らせてくれています。

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安曇野の田圃では既に田植えの最盛期を終えましたが、今年は春先気温が低かったのでこの週末まで作業を控えている農家も有り、田圃の水面に美しい爺ヶ岳や鹿島槍ヶ岳の姿を映しています。

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田圃の畦にはスカンポ(いたどり)や、シメジオン、ハルジオンの花が咲き誇っています。

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初夏の爺ヶ岳は種まき爺さんの雪形が現れ、田植えの時期を告げてくれていますが、5月も下旬に入った今は既にその役割を終えましたが、写真撮影やスケッチを楽しむ人々には絶好の被写体を提供してくれています。

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きたアルプス南部の蝶ヶ岳、大滝山は残雪をかなり少なくしています。蝶ヶ岳では安曇野の、この時期最後の有名な雪形「蝶」がほぼその姿を現し、大空へ飛び立とうとするように見えています。
完全に蝶ヶ岳が姿を現す頃、安曇野は初夏から梅雨に入ります。「蝶」はあと少し安曇野人の目を楽しませた後、梅雨の雨に消されて行きます。

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今年の北アルプスは、春の到来が遅れ雪も多かったので、G/W の間遭難事故やなだれが多く新聞の紙面を賑わせましたが今はやっと静かな残雪の峰々に戻りました。梅雨明けを待ってアルプスの峰々には夏山のシーズン到来です。

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安曇野の代表的な風景、残雪のきたアルプス爺ヶ岳、本棟造りの民家、屋敷林に田圃の畦道。
スケッチや写真撮影のカメラマンに最高のテーマを提供してくれます。

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いつ見ても飽きることない、四季の北アルプス。安曇野人の愛して止まない初夏の残雪の峰々、ぼんやり眺めていると涙ぐみそうになります。

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有明山は安曇野・有明の住民にとってシンボルです。有明に建つ小学校も、中学校も校舎の窓や、体育館のどこからでも姿が見ることが出来、この山と共に成長して行くのです。
県歌「信濃の国」と有明山の姿は大人になってもここを故郷とする人々の心のよりどころとなっています。

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# by ktmaple | 2013-05-25 13:06 | 安曇野通信

森じい通信:東北の被災地は今!


5月18日、19日小生は20代の青年達と東北の被災地、石巻・気仙沼へ行ってきました。
東北地方の太平洋側各県が地震と大津波による災害を受けて早、2年2ヶ月あっという間の時間で、我々信州人にとっては既に過去の出来事にさえ思える時間でした。
原発事故以外、マスコミに登場する機会も減り、現地を訪ねてみると復興もかなり進んでいるように見受けられます、でもそれは上辺だけのことで人々の心に残った傷跡は今も癒されていません。

旧門ノ脇小学校は既に廃校され他へ移転したようでした。2階部分まで津波に現れた姿は今でもその悲惨さを見せています。

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被災地の中に所有者一家が亡くなったのか、取り壊しを拒否しているのか、一件だけぽつんと廃屋が建って居る姿は何とも悲惨でした。
何百、何千軒の方々が被災され、その後それぞれのドラマのような道を進まれていると思うと、人間の儚さ脆さを感じずには居られませんでした。

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5月18日の2時頃、我々がバスで訪問中の石巻市で震度5の地震が起きましたが、幸い津波も起こらず強い揺れ以外被害もなかったのですが、空には小生が今までに見たこともない雲を見ました。よく地震の予知に雲の研究をする研究者がおられる、と聞きますがあながちピント外れとは思われませんでした、この画像を見てどのように感じますか。因果関係有り、無し?

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翌朝訪れた気仙沼には、元の住宅地の真ん中に300トンもある漁船が津波に流され、鎮座していました。何とも計り知れない大自然の力と、脅威に圧倒されます。それでもこの船は気仙沼の市民の震災記念のモニュメントとして残そうとの願いも聞き届けられず、近いうちに撤去されるとの話で、又一つ記憶が消えてしまう・・・と地元の方は嘆いています。

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被災地の中心部には「復幸市場」と名付けられた仮設の市場、商店街が出来ており、被災地を訪問する人々に海産物や土産、食事を提供しています。
又休日にはボランティアの若者達がイベントの開催や、屋台を出し観光客の方に商品を提供、復興支援しています。

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300トンの漁船というと海上ではさほどの大きさに感じられないそうですが、陸上では水面下の2/3がいかに大きな物かを思い知らされます。こんな大きさの物体を海岸から約1km易々と運ぶ大津波の威力は計りしれません。

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最後に訪ねた気仙沼港は、震災の傷跡もほぼ見られないほど復興が進んでいました。被災地を訪ねる多くの人々は復興の一助と、海産物を買っており、魚市場は活気に溢れています。
この経済効果が、一般の方に1日も早く届くことを願いつつ、気仙沼を後にして帰途につきました。

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19日の真夜中に我が家に帰宅しましたが、翌日安曇野は快晴のを迎え、東北地方にはない新緑と、見慣れたきたアルプスの峰々が朝日に輝いて迎えてくれました。
小生は、災害の少ない安曇野に住むことに感謝すると共に、これからも被災の記憶を風化させることなく、いろいろの支援を通して絆を強く結びつけていかねばと感じる東北旅行でした。
# by ktmaple | 2013-05-19 13:49 | 安曇野通信

森じい通信:マンホールの蓋ウォッチング

前回のマンホールの蓋ウオッチングの続き!

まずは安曇野市の観光担当・旧穂高町のマンホールの蓋です。
きたアルプスの山並みと町花しゃくなげのデザインはなかなか豪華です。

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旧明科町はアヤメとニジマスの町を強調しています。水の町として売り出し中!

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旧堀金村のマンホールの蓋です。安曇野のシンボル常念岳と高山蝶、カタクリの花をデザインしてあります。

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新しい安曇野市のマンホールの蓋です。安曇野のシンボル常念岳と道祖、神犀川と水の町をシンボルとしています。

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旧三郷村のマンホールの蓋です。林檎の産地なので林檎の花と林檎、そしておきまりの常念岳!

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旧豊科町のマンホールの蓋です。シベリヤから毎年渡来する小白鳥、犀川、常念岳だけがシンボルです。

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安曇野市のマンホールの蓋はそれぞれの地域での自己主張(自己PR)がはっきりしており見る人々に地域を知る楽しみを与えてくれます。今後安曇野市として統一されてゆくのでは?と思われますが、このまま地域の特徴を大切にする行き方も良いのでは?と思います。
マンホールの蓋ファンの皆さん!ご一緒にウォーキングを兼ねたウオッチングを楽しみましょう。もしかすると何かよい物を拾えるかも?
# by ktmaple | 2013-05-14 11:59 | 安曇野通信

森じい通信:安曇野市のマンホールの蓋は楽しい‼

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昨日,快晴の爽やかな青空を楽しみながら、穂高の図書館へ本の返却の行ったのですが図書館のロビーで偶然安曇野市のマンホールの蓋の展示をしていました。
安曇野市はかつて5町村が合併して出来た市なのでマンホールの蓋は5種類ある様です。当時それぞれの町や村が競って美しい蓋を作ったようでマンホールの蓋と言う汚いイメージなど微塵もなく,見ていて楽しいのに驚かされます。小生これからマンホールの蓋ウォッチングを趣味の一つにしましょう!
ただこれからは安曇野市の一種類に統合されないかと心配です。
マンホールの蓋ファンの皆さ〜ん!ご一緒に楽しみましょう。
# by ktmaple | 2013-05-14 11:37 | 未分類

森じい通信:安曇野は今朝も五月晴れ!

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安曇野は今朝も五月晴れの爽やかな新緑の朝です。森の我が家では只今オレンジ色のヤマツツジが満開です。
G/Wの喧騒が嘘のような静かな田舎に戻りました。静寂の森ではゆったり、のんびり時間が 贅沢にすぎてゆきます!
# by ktmaple | 2013-05-14 11:18 | 未分類

森のじいじ通信:雨の一日から一転、五月晴れの朝です。

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安曇野は昨日の雨の一日から一転、五月晴れの安曇野の朝です。
空はあくまでも青く、残雪の輝く峰々はあくまでも白です。
只今我が家のお客様、元気印のおばさま⁈達と山葵畑を観光中。皆さん昔のギャルに戻って大騒ぎです。
# by ktmaple | 2013-05-12 10:19 | 未分類